
お知らせ2026.05.09
YouTubeチャンネルを開設しました
三重県スタート測定会には40名近くの方々にご参加いただきました。
科学で競泳の未来をひらく
OZEKI SWIMMING LAB — BRIDGING SCIENCE & COACHING
尾関水泳研究室は、スポーツバイオメカニクスやトレーニング科学の視点から、競泳パフォーマンスの向上に貢献する研究・実践活動を行っています。
研究成果を現場に還元し、選手・コーチ・指導者のより良い意思決定をサポートすることが、私たちの目指す姿です。
尾関 一将
現場の経験と科学的知見を融合し、
理論と実践の架け橋となることを目指しています。
研究成果が、選手や指導者の
日々の取り組みに活きることが、私の喜びです。
競泳のパフォーマンス向上に関わる様々なテーマについて、実験・分析・実践を通じて研究を行っています。スタート動作のバイオメカニクス、水泳教材のICT化、テストセットによる練習効果検証、指導法の科学的アプローチを軸に取り組んでいます。
研究内容を詳しく見る →
反応時間・飛距離・入水角度の最適化
デジタル技術を活用した教材開発
実証データに基づく練習効果の評価
指導効果のエビデンス化






市川 舜明・尾関 一将
垣内 洸星・尾関 一将
Shumei Ichikawa, Kazumasa Ozeki
日本水泳連盟 指導者スキルアップセミナー
貝桝 晴哉・尾関 一将

三重県スタート測定会には40名近くの方々にご参加いただきました。

トップアスリートからジュニア選手まで参加。データに基づくフィードバック実施。

跳び出し方法の練習がパフォーマンスに与える影響を解説。

新しい大学院生を迎え、新しい研究テーマにもチャレンジしています。
相談は無料です。チーム単位・個人・指導者、いずれの単位でもご依頼いただけます。